My Big Presentation: Maple Syrup!
「はじめまして。私はマーサです。私はバーモント大学の三年生です。二十一才です。日本語と中国語を勉強しています。趣味は画を描くことです。日本に来たのはこれがはじめてです。今日、バーモントのメープルシロップに関する発表をします。どうぞよろしく。
バーモントの冬はたくさん雪がふりますが、春が来た時雪がとけはじめます。そのころにはメープルシロップを作ることができます。
メープルシロップはバーモント州特産品です。砂糖のようなものです。メープルの木から入れます。料理よう砂糖として多くの面で使えます。朝ご飯でホットケーキとワッフルに入れたり、ベーコンといっしょにいためます。時々、メープルシロップはキャンディになります。メープルシロップのアイスクリームやポップコーンにかけます。メープルクリームにもなりあます。バーモントの一番人気があるお菓子は「雪のうえ砂糖」と呼びます。メープルシロップは雪に入れた時、かたくなります。おいしいです!
メープルシロップを作ることはバーモントの昔からの伝統です。十八生起アメリカ原住民ははじめりアメリカに来たイギリス人にメープルシロップを作り方を教えました。アメリカ原住民はメープルシロップを「シンジブクウド」と呼びました。メープルシロップのほうが砂糖よりやさしかったですから、はじめりアメリカに来たイギリス人が砂糖として使えました。
バーモントで三月から四月までメープルシロップを作ります。作り方は「シゥガリング」と呼びます。メープル農家の人は日があたたかいで夜が寒いとメープルシロップを作れます。先ず、メープルの木にあなをあけます。次に、「タップ」という物をあなに入れて、メープルサップが来ます。メープルサップは木のしるです。メープルサップをバケツに入れて、ボイラーでにます。サップの水がじゅうはつした時、サップはメープルシロップになります!
そのうすい茶色シロップは「ファンシー」と呼びます。すくない味があります。そのこい茶色シロップは「Grade B」と呼びます。味が強いですから、バーモントでとても人気があります。
The End!