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日本語の面白さ

日本語の面白さ
環t氏はベニントン大学の一年生の時、専門は美術でした。でも楽しいクラスもとりたかったからコースカタログで調べました。中学校と高校時代、あまり好きなクラスがなったので、特にとりたいコースがありませんでした。しかし、「日本語001」を見た時、「これだ!」と思いました。高校でスペイン語を話すのが上手じゃなかったが、たぶん英語を話す人二とって日本語はスペイン語と違うので、日本語を習うことは楽しくて面白いと思いました。だから、日本語のコースをとることにしました。
ベニントン大学の先生の名前は吉田郁子先生でした。吉田先生は初めは少し厳しくて恐いそうでしたが、そのうち楽しい先生になりました。毎週、午前八時に四回日本語のクラスをとって、たくさん宿題がありましたから、大変でした!クラスで日本語しか話せません。遅くなったら、吉田先生は「教室に入ってはいけません」と言いました。時々まだ恐かったです!
難しかったですが、私はたくさん単語や文法や文化について習ったので、日本語が大好きになりました。今、私の新しい専門はアジア研究です!

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